小さな蕪を農園から貰ってくる
今日はファームディ。ロールサンドを持って楽しそうに園バスに乗り込みました。今日はまともに自分のところから乗りましたよ(笑)。そして、保育ルームに迎えに行くといの一番に小さな蕪を手渡してくれました。今日はこれを切ってサラダにしようか。トマトと良く合うと思うよ。マグロのお刺身を乗せていただこう。子が作るんですけどね(。^。^。)。
両手、腕を包帯でぐるぐる巻きにしてみる
先週金曜日から、1箱100枚入りの安いバンドエイドを買ってきて、両手両腕両足の皮膚が切れているところにどんどん貼り付けてから眠っていたのです。あまりにも痒すぎて氷で冷やしても耐えられない、ということが増えたのでようやく危機感を持ちました。子が「皮膚科の先生が、掻くの癖になっているよねって言っていた」といってたので、検索してみたら手のひらの湿疹は、掻くと余計に痒くなる一方だとのことです。痒くても我慢すればすぐ治る。なのに掻くから次の湿疹を誘発するらしい。このことを子に説明してから始めたのでした。
深夜に引っかくのが一番ダメージが大きそうだったので。すると1晩で相当綺麗になりました。2晩で硬い皮膚がなくなりました。お風呂に入るとあっという間に皮膚が水を吸ってぼろぼろと落ちるのです。そのたびに下から綺麗な皮膚が出てきてあっという間に昔の子の手に戻ってきました。が、バンドエイドをするためには、塗り薬を塗ることが出来ないのです。でもここからはやっぱり薬を塗ったほうが良い。なので、包帯を出してきました。包帯は使い捨てではないので、洗って置いてあったのです。ぐるぐる巻きになった両手を見て子が喜びましたよ。明日もっと綺麗になっていたらよいね。
サッカーのコーチに「バンドエイドマン」と言われた
月曜日にそう言われたそうです。子、喜んでいました(笑)。でもねぇ、バンドエイドを1時に30枚以上体に貼り付けていたらそりゃぁ目立つよ。コーチ、帰ろうとする私にくっついてきて事情を聞きだしておられたもんね。気になったんだよ。
キンダーガーテンのオーナーも
お手紙を貰って帰ってきたのです。「アトピーがひどそうです。手を洗った時に染みるみたいなので、保湿クリームかワセリンなどがあれば持って来てくだされば塗ってあげます」と書いてありました。純正の日本の幼稚園からこのようなお手紙を貰ったら深読みが必要かもしれません。要するに意訳ですね。こんな具合です。「手の荒れがひどすぎるのでもう少し家でケアをするように」。(笑)。でも、キンダーガーテンですから、薬を持たせたら本当に縫ってくれると思います。日本の会話ももう少しストレートだと、楽なのにと思います。
サッカーで小学生たちが「こんちくわ」と挨拶をしたら
コーチが「ちくわ病」が流行っているのか~!と突っ込んだと、月曜日に子が楽しそうに話してくれました。最近の家でのあまりにもスローな様子に気を取られてこんな楽しい会話のあったことを書いておくことを忘れていましたm(__)m。
小学校のことと、Facebookに少し気を取られていたのも、子のスローさ加減を助長した原因の1つかもしれません。
「お兄ちゃんの家に行ったような気がする夢を見た」
と、いきなり言います。子の見る夢はいつも明るい。本当に明るいと思います。
マァマの見る夢はいつもどこか色彩的にも暗い。どんより曇っているか、底抜けに晴れている分静か過ぎるとか。昔から何かから逃げ回って走り回っているうちに街が広がっていく感じの夢を繰り返しみてきました。夢を見るたびに前からの続きの街並みが現れるのです。そのたびに夢の中の街が広がるのですね。家が大きくなった、という夢も多かった。もっと広いところに住みたかったのかもしれません。そういえば街が広がる夢も東京に来てあっちこっち歩き回るようになってからは見ていないかもしれない。それはともかくとして、たいてい自分以外の登場人物はほとんどいない。落とし穴に誰かが落ちたり落としたり。隠れ家に飛び込んで爆発から逃れたり。危ないことが続くのだけれどなぜか自分はいつも危機一髪で難を逃れる。そのことに対して不自然なくらいに淡々としている、という調子です。こういう夢を見たときの寝起きは良くはありません。夢を見た日は1日中頭に残っていて夢の中にいた時の気分を何処となく引きずります。
1度だけ子の夢を見たよ。危ないことがあったのだけれど大丈夫だった。その上、周囲ではあんなに危ないことが起きているのに、子はすやすやと気持ち良さそうに眠っていたよ。私の夢の中でも子は、底抜けに明るいのかもしれません(笑)。
今日はファームディ。ロールサンドを持って楽しそうに園バスに乗り込みました。今日はまともに自分のところから乗りましたよ(笑)。そして、保育ルームに迎えに行くといの一番に小さな蕪を手渡してくれました。今日はこれを切ってサラダにしようか。トマトと良く合うと思うよ。マグロのお刺身を乗せていただこう。子が作るんですけどね(。^。^。)。
両手、腕を包帯でぐるぐる巻きにしてみる
先週金曜日から、1箱100枚入りの安いバンドエイドを買ってきて、両手両腕両足の皮膚が切れているところにどんどん貼り付けてから眠っていたのです。あまりにも痒すぎて氷で冷やしても耐えられない、ということが増えたのでようやく危機感を持ちました。子が「皮膚科の先生が、掻くの癖になっているよねって言っていた」といってたので、検索してみたら手のひらの湿疹は、掻くと余計に痒くなる一方だとのことです。痒くても我慢すればすぐ治る。なのに掻くから次の湿疹を誘発するらしい。このことを子に説明してから始めたのでした。
深夜に引っかくのが一番ダメージが大きそうだったので。すると1晩で相当綺麗になりました。2晩で硬い皮膚がなくなりました。お風呂に入るとあっという間に皮膚が水を吸ってぼろぼろと落ちるのです。そのたびに下から綺麗な皮膚が出てきてあっという間に昔の子の手に戻ってきました。が、バンドエイドをするためには、塗り薬を塗ることが出来ないのです。でもここからはやっぱり薬を塗ったほうが良い。なので、包帯を出してきました。包帯は使い捨てではないので、洗って置いてあったのです。ぐるぐる巻きになった両手を見て子が喜びましたよ。明日もっと綺麗になっていたらよいね。
サッカーのコーチに「バンドエイドマン」と言われた
月曜日にそう言われたそうです。子、喜んでいました(笑)。でもねぇ、バンドエイドを1時に30枚以上体に貼り付けていたらそりゃぁ目立つよ。コーチ、帰ろうとする私にくっついてきて事情を聞きだしておられたもんね。気になったんだよ。
キンダーガーテンのオーナーも
お手紙を貰って帰ってきたのです。「アトピーがひどそうです。手を洗った時に染みるみたいなので、保湿クリームかワセリンなどがあれば持って来てくだされば塗ってあげます」と書いてありました。純正の日本の幼稚園からこのようなお手紙を貰ったら深読みが必要かもしれません。要するに意訳ですね。こんな具合です。「手の荒れがひどすぎるのでもう少し家でケアをするように」。(笑)。でも、キンダーガーテンですから、薬を持たせたら本当に縫ってくれると思います。日本の会話ももう少しストレートだと、楽なのにと思います。
サッカーで小学生たちが「こんちくわ」と挨拶をしたら
コーチが「ちくわ病」が流行っているのか~!と突っ込んだと、月曜日に子が楽しそうに話してくれました。最近の家でのあまりにもスローな様子に気を取られてこんな楽しい会話のあったことを書いておくことを忘れていましたm(__)m。
小学校のことと、Facebookに少し気を取られていたのも、子のスローさ加減を助長した原因の1つかもしれません。
「お兄ちゃんの家に行ったような気がする夢を見た」
と、いきなり言います。子の見る夢はいつも明るい。本当に明るいと思います。
マァマの見る夢はいつもどこか色彩的にも暗い。どんより曇っているか、底抜けに晴れている分静か過ぎるとか。昔から何かから逃げ回って走り回っているうちに街が広がっていく感じの夢を繰り返しみてきました。夢を見るたびに前からの続きの街並みが現れるのです。そのたびに夢の中の街が広がるのですね。家が大きくなった、という夢も多かった。もっと広いところに住みたかったのかもしれません。そういえば街が広がる夢も東京に来てあっちこっち歩き回るようになってからは見ていないかもしれない。それはともかくとして、たいてい自分以外の登場人物はほとんどいない。落とし穴に誰かが落ちたり落としたり。隠れ家に飛び込んで爆発から逃れたり。危ないことが続くのだけれどなぜか自分はいつも危機一髪で難を逃れる。そのことに対して不自然なくらいに淡々としている、という調子です。こういう夢を見たときの寝起きは良くはありません。夢を見た日は1日中頭に残っていて夢の中にいた時の気分を何処となく引きずります。
1度だけ子の夢を見たよ。危ないことがあったのだけれど大丈夫だった。その上、周囲ではあんなに危ないことが起きているのに、子はすやすやと気持ち良さそうに眠っていたよ。私の夢の中でも子は、底抜けに明るいのかもしれません(笑)。
# by homirinrin | 2012-05-18 01:39 | キンダーガーテン | Comments(1)

